TRAVEL - NEW YORK

私たちがおススメするNew York(ニューヨーク)冬のファッション&ガイド byKAORU

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こんにちは。intheknow編集部です!
今週で第3弾の4人娘のニューヨークの旅。intheknowで記事を書いているかわいい女子4人の旅を追いました!
ニューヨークで彼女たちのオケージョンに合わせた装いや、おすすめのお店をご紹介します。

第3回目は「KAORU」
きれい目カジュアルが得意でコンサバといえば彼女!!
ぜひインスタグラムも要CHECKです。


SHOPPING


ムートンコートをカジュアルに着こなす。ウィリアムズバーグではHigh&Lowミックスコーデをした方がちらほら。


ブルックリンで3店舗もあるセレクトショップ「Bird」

私はウィリアムズバーグ店に。あれもこれもと目移りしてしまうくらいオシャレな洋服が並んでます。ハイブランドのMARNIがあったりと、良いものを集めているのでお値段は少しお高め。洋服だけでなく、靴やバッグなどもあるので、トータルコーディネートできるのも楽しい!ブルックリンならではの店内の雰囲気が、居心地の良さが増し、ゆっくりと買い物時間を楽しむことができます。


HOTEL LUNCH


ホテルランチはきれいめコーディネートで。いつもはパンツ派ですがレザースカートでレディライクに。
ミディ丈なので汎用性が高いんです♪

ワイスホテルルーフトップ
デザイナーズホテルで注目を浴びているワイスホテルのルーフトップバーLemon‘s(レモンズ)に。今年の5月にオープンしたばかりで、ここも話題になっていたので行ってみました!日の光が降り注ぐ1960年代のイタリアの海岸をイメージしてつくられたようで、言葉通り、イエローを基調とした明るい店内で、デザイン全てが可愛いです!それに合わせて、マンハッタンの景色が一望できる絶景の眺めです。夜に来たら、昼間とは全く違う感動があるんだろうな~。ここの周辺はレンガ調の建物が多いのですが、建物の外には大きく「HOTEL」という看板が掲げられているので、それを目印に行ってみてください。


WALK AROUND


歩きやすい恰好はデニム×ニットで決まり。デニムはストレッチがきいているので1日中穿いていてもストレスフリー♡

小さなお店が立ち並んでいるウィリアムズバーグ。オシャレなラグ屋さんがあったり、雑貨屋さんがあったりと。ふと目に止まった白を基調とした、クリーンな印象のお店「LEIF」に立ち寄ってみた。リビンググッズがメインで展開されていて、1コーナーに私の好きな文房具が!バッグにいつもノートとペンを入れているので、購入しました。あと、包装紙も沢山種類がありどれも素敵なデザイン!

 


CAFE


ワントーンで合わせてきれいめコンサバスタイル。デニムでもこの格好ならいろいろなオケージョンに対応可能です。

ウィリアムズバーグにある、人気のカフェ「Devocionへ。
建物の入り口に入ると薄暗く狭い通路が。それを進むと、天井が高く、陽の光が降り注ぐ開放的な空間に。レンガの壁は、ブルックリンスタイルを感じさせてくれます。人気なだけに、店内は満席!!歩き回って、ゆっくり休みたい方、美味しいコーヒーを飲みたい方は絶対ここがおススメです。

 


CHILL


オーバーサイズのコートは「GLOVERALL」×「STUDIONICHLSON」コラボのもの。
ユニセックスなので私が着るときはオーバーサイズ。彼が着るならジャストサイズでシェアするのも♡

ウィリアムズバーグとっておきのヴィンテージショップ「NarNIA」
エスニック、ボヘミアンなどの上質なアイテムが揃っているヴィンテージショップ。自分好みのアイテムを探す楽しみがあります!そんなお店の路地を少し入ったところに、可愛いお家が♡街並みがレンガ調なので、どこで写真を撮っても絵になるのですが、あまりにも玄関が可愛かったので記念に写真を。いろんなお店が立ち並んでいて、お店を楽しみもあるのですがブルックリンならではの街並みを楽しむのも1つ。


今話題のブルックリン・ウィリアムズバーグで話題のお店を回った彼女。
SHOPが増えていて賑わいを増している。ニューヨークで1番HOTなSPOTかもしれません。

来週はANRIがおすすめするニューヨーク旅です。
ぜひ来週もご覧ください。

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INTHEKNOW Editors

INTHEKNOW 編集部

「INTHEKNOW (インザノウ)」GUEST LISTが運営するウェブマガジン。 ファッション、ライフスタイル、ビューティ、ヘルシー・・・を テーマに、スペシャルゲストのコラム連載や、取材記事に加え、 その時々の旬な情報をリアルに等身大の目線で発信していきます。